鉄道の前にひとつ
アキバのホコ天、無法地帯 大音量ライブ/“ストリップ”/即席の撮影会
日本にある数少ない貴重な歩行者天国のある秋葉原
歩行者天国は昔から若者のサブカルチャー発信地として
いろいろなパフォーマーが集まるものだが
世界一のサブカルチャータウン秋葉原は
ほかの地域と色が違い
他所では着られないようなコスプレしたレイヤーが闊歩したり
アイドル風のシンガーが少人数の観衆を集めて細々とライブをやる
そんなほのぼの(?)和気藹々(?)とした光景が見られる街
であってほしかった・・・
大音量で大規模な観衆を集めるライブとか
挙句の果てにストリップ!?
そんなやつは秋葉原に来るな!
そういうのは代々木公園とか表参道とか
山手線の西側でやってくれ
希少なホコ天だから秋葉原に来るのは分かるが
秋葉原はもっと
オタッキーな街であってほしいんだ・・・
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今期から始まった新番組
我が家のお稲荷さま。
番組冒頭
主人公たちが村へやってきた時に乗ってた列車
架線がよく見えないがおそらく電化
2両編成の田舎電車
「美津川駅」架空の駅か?
駅舎がバス停のような待合室しかない
典型的な田舎駅
都会の電車しか知らない人はびっくりするだろうなぁ
主人公が家へ帰る時の列車
これは・・・なんとも特殊な電車
先頭車が2ドアで
中間車が3ドア
特急型のような、近郊型のような出で立ち
ただ比較的新しいデザイン
名鉄とか西の私鉄にこんなのあったっけなぁ
主人公たちが乗っている車両の車内
旧国鉄急行風のボックスシート
いまどき古い
外見とのギャップが激しいです